3月19日付け読売新聞(夕刊)、ええやん!かんさいに、プロジェクトの取り組みが掲載されました。
食品ロス対策として、ユニークな堆肥(コンポスト)作りが京都で進んでいるということで、わたしがつづけている「ウェスティン都ホテル京都(京都市東山区)」での取り組みが紹介されています。いつもお世話になっている、総料理長の𠮷田泰宏さん、森秀吉(ひできち)農園の森 潤さんも新聞紙面で紹介されています。
また、ホテルの近くの京都市動物園の協力も得て、共同研究員の山梨裕美さんが開発したミニコンポストも紹介されています。みなさんには、いつもお世話になっています。
すこしずつでも循環型社会へ移行していき、環境問題の緩和、解決につなげていけるよう取り組んでいきたいと考えています。