大山修一PLが京都大学新聞に寄稿した「偶然を必然に変える」と題した文章が『複眼時評』のコーナーで掲載されました。
砂漠化した荒廃地にゴミをまいて、植物が発芽し、生長すると、草地ができました。だれも、そんなことをやろうとしなかったことに挑戦し、偶然と思っていたことが、実は自然の摂理にかなったことであり、偶然が必然に変わる。
そんなフィールドワークのおもしろさと、やりがいが示されています。
その全文は、京都大学新聞のホームページで読むことができます。
https://www.kyoto-up.org/archives/10098